ちえこさんの奮闘記
by somemonya
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パートナーシップクラブ 真田山「蝉の抜け殻調査」

2009.7.26〔日)晴れたり曇ったり
出かける前に必ず忘れ物を思い出すので、余裕を見て30分前には出かけるようにしているにも関わらず、この日は集合場所の玉造について傘、捕虫網、時計を忘れたのが分かりました。このところの集中豪雨を思うと傘は真っ青でした。現に、出発前に降りだし、どうしようかと思いましたが、幸運な事に出発の時には止みました。この雨のおかげで、暑さを感じない調査でした。抜け殻と言えば、梅雨が終わっていないせいか本当に少なく、宝物探しのようでした。毎年何か一つはいい事があるもので、雌の産卵するところを観察しました。言葉では知っていましたが実際見ると感動します。博士の即席講座、上翅の端を触ると段があり翅をすぼめたとき下翅がそこへ収まるよになっています。だそうです。実際触ると良く分かります。

JR玉造駅から玉造日の出通商店街を抜け宰相公園へ→エリア2宰相公園軍人墓地で採集
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放射温度計で色んなところの温度を測ります。
同じアスファルトでも色の違いで温度にも差があります 白線38.5℃ 白い所45℃ 黒い所46.5℃
自販機のテントの内側を測っています 38℃ 
※ちなみに直射の当たる場所で測ったところでは、植木鉢の植物の葉の上の32.5℃が最低で、植物にヒートアイランド効果がある事がわかります
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枝に産卵管を突き刺し、体を震わせて産卵しています→
抜け殻は木の地肌に溶け込み、マツカレハの卵嚢ばかり目立ちます
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by somemonya | 2009-07-27 22:16 | ごきらくボランティア | Comments(0)

パートナーシップクラブ そめタデ講座

2009.7.12(日)晴れ
退院して葯2カ月がたち、行動時間も長くなってきました。それでも疲れると目が潤み体は正直に反応します。タデ講座は計画実行できるものの一つで、2月あったおかげで、何とか準備が出来ました。バスの時間上1時間早く着くのに乗り。その時間を利用し観察園をゆっくり見て回りました。ハス田では花が満開で、とても奇麗でした。夏休みとあって、子どもたちや親子で昆虫やザリガニをとっている姿が見られ、都会に住むものにとっては貴重な場所です。

ハス田には、この時期ギャラリー達で賑わいます→
ジュズダマの花芽でしょうか、逆立ち姿で必死で食べているシロテンハナムグリ
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われら古代米のの田んぼも順調に育っていました。今年は我が家の小さなプランターに各種1本ずつ植えてみましたが。ほったらかし栽培でどこまで育つのでしょうか楽しみです。

古代米田んぼでは一番向こうの黒米が一番背を高くしていました→
ちえこさんのプランターは赤米が一番背が高い。
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田圃の中はウキクサで覆われ、その上を巻貝、カエルやお玉ジャクシ移動していました。観察園では唯一、古代米の田んぼでアキのタムラソウが見られます→
浮き草に混じってウキアゼナが広がっています
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さてさて肝心の講座。1回抜けて、何を準備するのか、とかテキストを綴じるのはどだったとか、すっかり前の事を忘れていてなかなか要を得ず、結局まっさんが来てやっとスムーズにことが運びました。

準備夕景→受付
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今回は1番刈り。開始と同じに畑へ行き暑い中での作業です。畑の中は45度もあったそうですが、参加された方達は皆せっせと良くやりました。狭い畑だと思っていましたが、意外とたくさんとれ、本番の藍染には十分だとも分かりました。

刈取りの様子:上は直射。中は蒸し風呂状態です→
刈取り後:下から15centi当たりを切ります→
刈った葉を大きな袋(実は一枚の布)に集めます
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この後、観察園や古代米を見て、研修室で藍の生葉が染まる仕組みを話しました。藍染は本来、葉を乾燥させて薬品やスクモを使い染めますが、生葉で染める場合、生きた還元菌を利用して染めます、そう言った事を化学的に説明するのですがいざ本番となると前回同様またもや頭真っ白。ここは化学お得意のまっさんに再度説明していただきました。人前で話すのは本当に難しいです。その説明のあと、実際の染めをしてもらうわけですが、時間の関係上一番お手軽でどなたにも簡単にできる、型による刷り染をしてもらいました。用意した型を使う人、自分で型を彫る人それぞれ。

理屈はともあれ、刷り染が始まると皆さん好きなように楽しまれました→
エコバッグを持ってきた人、時間内にちゃんと作品ができています
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刷り染の色々模様:生葉染はこのやり方が一番簡単で楽しい
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残った葉は、それぞれ持って帰ってもらい家で乾燥してもらいます。それでもまだ大量に余った葉は地球館で葉と茎に分け、スタッフが持ち帰りました。
3日もすれば乾燥します。その後茎と葉に分けます。葉はとても臭く、虫が嫌うのも良く分かります。

ドライフラワーのように 乾燥→餅帰った葉
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by somemonya | 2009-07-25 23:31 | 染めもん屋のこぼれ話 | Comments(0)

模様替え

2009.7.14(火)晴れ
きらっとさんでの展示入れ替えをしました。調度前日に、我が団地でクマゼミの初なきを聞き夏本番を感じ、きらっとさんの展示のイメージも当所の涼しさを呼ぶが暑く躍動的に変わりました。そういう事もあり得ると思い1週間前から古い作品を出し吟味していました。染めを始めたころの作品は、へただなあと思いますが、隅々まで神経を使い、完璧を求めているのがよく分かり、若い頃がよみがえります。

きらっとさん紹介:
入り口お昼のメニューが書かれています→
玄関先にはパン工房ユウで作られたパンや支援者達が作った無農薬の野菜などが売られています→
この日は、珍しい雪化粧と言うカボチャがアリあっという間に完売でした。私も一つゲットです。皆とてもお安い値段でびっくりします
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入り口を入ると左にすぐ展示の壁面があります。販売も可能です。今回準備不足でほとんど販売せず左隅の棚にコースターなどの小物を少し置いています→
正面入ったところの棚には、他の作業所で作られたクッキーなどのお菓子が販売されています→
奥の壁面は大きな額なども展示出来るようになっています
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玄関側ガラス戸の裏には袋などの小物が販売されるワゴンがあります。これも他の作業者や支援者達が作ったものです→
昼食日替わりランチのメニューです。チキンカツ、ゴボウサラダ、ナスや人参の野菜ソテーなど ¥550(お弁当の場合¥500、食配もしています)揚物は油をほとんど使わない蒸しオーブンで調理し、味も薄味でとてもヘルシーが売り文句です。
この日とても悲しい話を聞きました→いつも買い物途中でお昼の弁当を買いに寄る方がおられます。その日はヘルパーさん同伴でした。いつものように弁当を買いたいと言われたそうですが、そのヘルパーさんのその日のお仕事はスーパーでの買い物だけですので途中の買い物はだめだと拒否されたそうです。スーパーのルートの中での買い物がダメとはどういう事でしょう。ほんの数分の時間です。この方のその日の昼はどうなったのでしょう。これがこの老人の福祉なのでしょうか。色々聞かされる心の無い不合理な制度。年とって、体が悪くなるのは当然で、もうすぐ来るであろう自分の境遇を思うと長生きしたくないですね。
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行きの163号線?を渡ったところのツツジの植え込みからヒルガオが沢山顔出していました。暑い都会に涼しさを呼びます→
仁徳天皇陵:このお堀、この先2500メートル続いているそうです。調度、朝見たヒルガオのある当たり→
正面、山ではありません。
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by somemonya | 2009-07-16 10:05 | 染めもん屋のこぼれ話 | Comments(0)

ミニギャラリー・喫茶サロンきらっと

ちえこさんの楽しい染めもん4
2009年7月1日(水)〜2009年7月31日(金) 
開催時間:9:30〜16:00  
※土、日、祝日は休み:4.5.11.12.18.19.25.26日 
NPOきらっと:http://www.geocities.jp/npokiratto/
堺市堺区八千代3-26 Tel.072-227-7150
(南海 「堺東駅」から徒歩20分)

タペストリー:農園
いつごろだったか、友人と申し込んだ貸し農園が当たり、一年、ほったらかし自然農園を体験しました。他の農園のように立派な野菜はできませんでしたが、野菜や花の育つ様子やそこにやって来る小さな動物の色んなドラマを見ました。夜の様子も想像し、画面の中に昼夜をいれました。
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のれん:子豚のレース
まだ初期の作品で、どうしても見苦しいところはこの1週間で色を入れ、リニューアルしました。ただ、下手でも若い頃の奮闘は残しました。グラビアで、ヨーロッパだったか、子豚のレースの記事が載っており、その子豚をモデルに、大好きなひまわりの上でレースをしてもらいました
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ハンカチ:子豚のレース
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by somemonya | 2009-07-15 00:28 | ぎゃらりー | Comments(0)

パートナーシップクラブ 6月調査

2009.6.28(日)腫れ 桃ケ池〜長池
パートナーシップクラブの前身「みどりと生き物会議」で作られた「大阪市の町と生き物」コースガイドブックでは32コースが紹介されていますが、クラブでは毎月このコースを1つ選び追跡調査をしています。今回は阪和線天王寺駅南へ次の駅美章園〜南田辺のコースですが池が中心の調査でした。私は大阪の街が知りたくて、できるだけ参加をするようにしていますが、まだ行っていないところが3箇所ありその一つがこの日の桃ケ池でした。名前の響きからずっと行きたいと思っていたところです。ところが桃は股が本当の字で池の形が股(もも)の形ににているからと付いたそうで、上町台地の真下にアリその地下水が溜まって出来たとても古い池だと、まっさんから聞きました。間違って聞いていましたらお許しを。長池はその名の通りて阪和線沿いを大変細長い池でした.

集合の南田辺は新しくなりサロン風できれいでした。古参の人もびっくり。そこから桃ケ池に向かいますが、新しく入った会員がわかりやすいようにと、会ののぼり旗が作られ初披露の日でした。残念ながら新会員は現れませんでしたが、遅れて追いかけてきたサダコさんの目印になり、無事初しごとをはたしました。

集合場所の南田辺駅→
帰りの鶴ケ丘駅:ここも個性的。駅名からサギがたくさんいたのでしょうか→
JR高架沿いを真っしぐら、緑ののぼり良く目立ちます
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桃ケ池入り口から格好の草地です。こういう草むらを見ますとわくわくします。別にこれと言った草があるわけではありません。草地にはいるとまだ幼虫のバッタ達が飛び跳ねます。ここでは34種の草を見つけました。→
矢印の先には釣り糸に引っ掛かりもがいている亀がいました。はっきり分かりませんがアカミミガメではないことは確かでした。
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噴水池;奥に入る橋からはJRの高架が見えます。この池にはアカミミガメがいっぱい。尾の先が団扇のような形をしているウチワヤンマと言う珍しいトンボが飛んでいました。見るのも聞くのも初めて。過去の記録には無い種でした→
ハス池:橋の反対側はハスでおおわれ調度花の季節でたくさんの蕾が出ていました。一斉に咲くと奇麗でしょうね。
ハスの花:少しですが開花しているハスがありました。ここのハスは植栽されたものだと聞いています→
キツネノボタン:古い池と聞いていましたが公園として整備されている為、過去生息していたと思われる多くの水生植物や湿地性の植物はほとんど見ることがで来ませんでした。キツネノボタンは数少ないなごりでしょうか。
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アオギリ:アオギリの花が咲いていました。アオギリは出始めた頃の葉はとても大きく、本来は高い木ですがまだ若いですので目で見れる高さで花が見れました。
アオギリの花:花序にには雄花、雌花が混ざっていて、葉弁はなく萼片が反りけります。雄花は花糸がひっついて筒状になりその先端に葯がかたまって付いています。雌花は柱頭(雌しべの先)の下に退化した雄しべの葯がついています。帰ってからのマメ知識です。→
ツブダイダイゴケ:教えられていても、しばらく見ないうちにもうすっかり忘れていましたが、まっさんが水をかけ思い出しました。水をかけると光合成を始め緑色に変る地衣類です。意識してみればどこにでもいる地衣類なんですね。→
ツブダイダイゴケのアップ:オレンジ色と、緑色の差がよくわかります
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この日のトピックはちょっと数奇な運命の松です。
最初は松にセンダンが生えているというまあありそうな風景でした→ところが良く良く見るとセンダンの幹が松の幹にすっぽり入っています→根元を見ますとしっかり地に着いていました。→おまけに、根元ではアキニレがその上に根をおろしていました。
センダンがどんどん大きくなると、この松はいったいどうなるのでしょうか。この姿は怪奇的でもあります。本当にびっくりしました。
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長池は南田辺駅から鶴ケ岡の1駅間続いていました。こちらは、釣り人をする人で賑わっていました。こちらの方がちょっと自然が残っていると言う感じですが、多分昔の面影はないのでしょう。ただし、カヤツリグサ科やタカサブロウなどすこしはし水辺の植物を見ることがで来ました。

長池;JRはずっと池の上を走っていました。小アジサシが池に飛び込むところを見ました→
しっかり餌付けされたアオサギ。多分この釣り人だけに慣れているのでしょうが→
真っ赤になったショウジョウトンボ→
長池、鶴ケ丘駅近く
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by somemonya | 2009-07-05 14:16 | ごきらくボランティア | Comments(0)

河井喜代子氏 ろうけつ染め展始まる

2009.7.2(木)曇り
今日は河井喜代子先生・ろうけつ染め展を見に行きました。地下鉄で東梅田で降り、友人から頼まれていた鈴を大阪サンセイで買い、乗り継ぎ時間内に御堂筋線に乗り心斎橋ヘ。今日の難関コースを突破です。オフデイですので心斎橋の人出は少なくホッとします。会場には、先生はまだ来ていませんでしたが、知り合いのお弟子さんがいて、少しばかりお話を。次の用事があるのであまり長居もできず、先生によろしくと又心斎橋筋を北ヘ。心斎橋を過ぎると一気に庶民の街になります。先月ここで、グレープフルーツ1袋自分で摘めて100円と言うのがあり、他に荷物を持っていましたが思わす袋に手が伸びました。7つ入りました。もちろんわけアリでしょうから2コは普通に食べ後は皮をむいてゼリーにしておきました。とにかく何でも安いお店が多いので余計な物を買ってしまう筋です。今日はひたすら目的地の生地屋さんへ。買い物すまして、守口では買ってきた鈴を友人に届け、無事家に戻りました。

オフデイの心斎橋筋南→心斎橋→心斎橋筋北→船場センタービル商店街地下
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河井喜代子先生はろうけつ染めの技法を教えていただいた方の一人です。特に、色々な染料を知ったことは現在の染色に大きな影響がありました。先生は今で言う高期高齢者の域におられますがそのエネルギッシュな行動は年齢を感じません。それは作品にも顕著に表われどちらかと言えば男性的な力強さを感じ圧倒されます。ろうけつ染めの作品展はどこにでもあると言う物ではありません。お時間がありましたら是非この機会に見て下さい。
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by somemonya | 2009-07-02 17:04 | みてあるき | Comments(0)